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地区リサイクルセンター
地区リサイクルセンターは、家庭から出た資源物などを無料で持ち込める回収拠点です。
新聞、雑誌、ダンボール、古着、小型家電、小物金属類など、22品目を持ち込めます。
車での持ち込みもでき、持ち込む量に特に制限はありません。
土曜日・日曜日も開設しています。ただし、施設により休館日があります。事前連絡は不要です。
施設の管理運営では、積極的に障がいのある方の雇用を進めています。

利用前に確認してください
地区リサイクルセンターでは、資源物などを自宅などへ取りに行くことはしていません。利用する方が、地区リサイクルセンターへ持ち込んでください。
事業活動に伴って発生した資源物などは持ち込めません。事業所から出るごみの出し方は、「事業所から出るごみ」のページを確認してください。
受入時間外に資源物などを置いていくことはできません。
受入時間外の置き去りは、不法投棄にあたります。
お知らせ
年末年始の休館日の変更について
地区リサイクルセンターの年末年始の休館日が変更になりました。
ただし、厚別地区リサイクルセンターは変更ありません。
- 中央地区リサイクルセンター
12月30日から1月3日まで休館 - 北地区リサイクルセンター、厚別地区リサイクルセンター、西地区リサイクルセンター
12月29日から1月3日まで休館
枝・葉・草の受け入れについて
地区リサイクルセンターで枝・葉・草を受け入れる期間は、5月1日から12月10日までです。
休館日は受け入れできません。
受け入れ開始直後や連休中は、混み合う場合があります。できるだけ混雑が見込まれる日を避けて利用してください。
事業活動に伴って発生したものは持ち込めません。家庭から出たものでも、事業者による持ち込みはできません。
所在地・受入時間等
地区リサイクルセンターは、市内に4か所あります。
利用する施設の所在地、受入時間、休館日を確認してから持ち込んでください。
詳しい地図は、「地区リサイクルセンターの地図(Googleマップ)」で確認してください。
※地区リサイクルセンターの利用方法については、各施設ではなく、このページ下部の「お問い合わせ先」に連絡してください。
中央地区リサイクルセンター
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所在地 |
札幌市南区南30条西8丁目7-1(中央清掃事務所敷地内) |
|---|---|
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受入時間 |
10時から15時 |
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休館日 |
年末年始(12月30日から1月3日) |
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その他 |
≪公共交通機関での行き方≫ じょうてつバス「南警察署前」停留所から徒歩約500メートル 地下鉄駅で最も近いのは南北線「澄川駅」で、約1.6キロメートルあります。 |


北地区リサイクルセンター
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所在地 |
札幌市北区あいの里2条6丁目1-10(廃棄物空気輸送センター内) |
|---|---|
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受入時間 |
10時から16時 |
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休館日 |
月曜日、年末年始(12月29日から1月3日) ※月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休館日となります。 |
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その他 |
≪公共交通機関での行き方≫ JR学園都市線「あいの里教育大駅」から徒歩約600メートル |


厚別地区リサイクルセンター
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所在地 |
札幌市厚別区厚別東3条1丁目1-10(リユースプラザ内) |
|---|---|
|
受入時間 |
10時から16時 |
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休館日 |
月曜日、年末年始(12月29日から1月3日) ※月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休館日となります。 |
|
その他 |
厚別清掃工場跡地にあります。国道12号線と原始林通の間で野津幌川沿いの現在パークゴルフ場となっている場所の北角です。 ≪公共交通機関での行き方≫ 地下鉄東西線「新さっぽろ駅」9番出口から徒歩約600メートル |


西地区リサイクルセンター
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所在地 |
札幌市西区二十四軒4条1丁目5番JR高架下(リサイクルプラザ二十四軒サテライト内) |
|---|---|
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受入時間 |
10時から16時 |
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休館日 |
月曜日、年末年始(12月29日から1月3日) ※月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休館日となります。 |
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その他 |
≪公共交通機関での行き方≫ JR「琴似駅」から、JR高架に沿って桑園駅方面へ徒歩約400メートル |


地区リサイクルセンターに持ち込める品目・出し方
地区リサイクルセンターでは、品目ごとに出し方が決まっています。
持ち込む前に、対象品目と出し方を確認してください。
地区リサイクルセンターの利用の流れ
1 品目ごとに分けて持ち込む
資源物などは、品目ごとに分けて地区リサイクルセンターへ持ち込んでください。
品目ごとの出し方は、このページ内の「回収品目一覧」で確認してください。
これらをご自分で市の施設に持ち込みたい場合は、「家庭ごみの自己搬入」のページを確認してください。
回収品目に該当しないものは、引き受けできません。
例:
- 布団
- 衣装ケース
- じゅうたん
- 材木類
処分方法が分からない場合は、「家庭ごみ五十音分別辞典」で確認してください。
事業系の資源物は持ち込めません。「事業所から出るごみ」を確認してください。
家庭から出たものでも、事業活動に伴って発生した資源物などは対象外です。
ボランティア袋に入れたものは持ち込めません。
2 職員の指示に従って引き渡す
受入時間中は、職員が常駐しています。持ち込んだときは、職員に声をかけてください。
受入時間外に資源物などを置いていくことはできません。受入時間外の置き去りは、不法投棄にあたります。職員が、対象外のものがないか確認し、品目ごとに計量します。
資源物などは、ご自分で職員が指定する場所まで運んでください。枝・葉・草は、計量後に指定の場所まで運んでください。
対象外の品目や分別の誤りがある場合は、引き受けできません。そのまま持ち帰っていただく場合があります。
車で持ち込んだ資源物などは、ご自分で車から降ろしてください。金銭や景品などの引き渡しはありません。
回収品目一覧
地区リサイクルセンターに持ち込める品目は、次のとおりです。
品目名を確認し、詳しい出し方は各品目の説明を確認してください。
- 新聞、雑誌、ダンボール、紙パック
- 雑がみ
- びん・缶・ペットボトル
- 一升びん、ビールびん
- 容器包装プラスチック
- 古着
- 古布
- 毛布
- 小物金属類
- 小型家電
- 蛍光管
- 水銀体温計・水銀血圧計・水銀温度計
- 筒型乾電池
- 小型充電式電池
- 廃食油
- 生ごみ堆肥
- 枝・葉・草
- 使用済みインクカートリッジ
- スプレー缶・カセットボンベ
- ライター
関連リンク
処分したいものの名前から、出し方を調べることができます。
資源物の無料回収に関する情報をまとめています。
燃やせるごみ、燃やせないごみ、大型ごみを市の処理施設に持ち込む場合の案内です。
新聞、雑誌、ダンボール、紙パック
対象となるもの
次のものを持ち込めます。
- 新聞
チラシ、コピー用紙、学校のプリントを含みます。 - 雑誌
週刊誌、一般書籍、電話帳、ノート、カタログ、パンフレットを含みます。
紙以外の表紙や付属のCDなどは取り除いてください。 - ダンボール
宅配便の送り状や紙以外のものは取り除いてください。 - 紙パック
中を洗って乾かし、切り開いてください。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- ピザの箱など、汚れが付いているもの
- 感熱紙
- 油紙
- 加工紙
- カーボン紙など
出し方
新聞、雑誌、ダンボール、紙パックは、それぞれ分けて、ひもで縛って出してください。
ビニール袋や紙袋などに入れて持ち込むことはできません。また、ダンボールに新聞、雑誌、紙パックを入れて持ち込むこともできません。
紙パックは、内側にアルミ箔が貼られたものも出すことができます。プラスチックの注ぎ口が付いている場合は、注ぎ口部分を切り取り、「容器包装プラスチック」へ出してください。
関連リンク

雑がみ
対象となるもの
新聞、雑誌、ダンボール、紙パック以外の、汚れていない紙を持ち込めます。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- ティッシュ
- 紙おむつ
- マスク
- 水ですすいでも汚れが落ちない食器容器などの汚れた紙
※いずれも未使用のものを含みます。
出し方
透明または半透明の袋に入れて出してください。
関連リンク

びん・缶・ペットボトル
対象となるもの
次のものを持ち込めます。
- 飲料用、調味料、飲み薬、化粧品などのびん
- 缶
例:ジュースなどの飲料用の缶、缶詰の缶など - ペットボトル
ペットボトルマークが付いているもの
一升びん(茶色)や、国内大手メーカーのビールびんは、別に出してください。
対象とならないもの
保存容器など、そのものが商品であるびんは持ち込めません。
出し方
びん・缶・ペットボトルは、一緒に透明または半透明の袋に入れて出してください。
中身が残っていたり、汚れが付いていたりしないよう、軽く水ですすいでください。
プラスチック製のラベルは、はがして「容器包装プラスチック」へ出してください。
ふたは、素材により出し方が異なります。
- プラスチック製のふた
「容器包装プラスチック」へ出してください。 - アルミボトルのふた
外して「びん・缶・ペットボトル」へ出してください。 - その他のふた
「燃やせないごみ」へ出してください。
関連リンク



一升びん、ビールびん
対象となるもの
次のものを持ち込めます。
- 一升びん
茶色のもの - ビールびん
国内大手メーカーのもの
茶色以外の一升びんは、「びん・缶・ペットボトル」として出してください。
出し方
そのまま持ち込んでください。
中身が残っていたり、汚れが付いていたりしないよう、軽く水ですすいでください。
ふたは回収対象外です。外してから持ち込んでください。
金属製のふたは「燃やせないごみ」へ出してください。
関連リンク


容器包装プラスチック
対象となるもの
プラマークが付いているものを持ち込めます。
出し方
透明または半透明の袋に入れて出してください。
中身が残っていたり、固形物などが付いていたりしないよう、軽く水ですすいでください。
関連リンク

古着
対象となるもの
衣類全般で、洗濯済みのものを持ち込めます。
タンスにしまえる状態のものが対象です。
例:
- ワイシャツ
- 背広
- セーター
- ズボン
- スカート
- 子ども服
- ブラウス
- コート
- ジャンパー
- 革製の衣類
- ネクタイなど
対象とならないもの
衣類として再利用できないものは持ち込めません。
例:
- ビニール製品
- 靴下
- 下着類
- 汚れがひどいもの
- 濡れているもの
- ペットなどに使って臭いのするもの
- 破れや穴があるもの
出し方
透明または半透明の袋に入れて出してください。
ビニール袋やハンガーなど、古着以外のものは外してください。外したものは、次のとおり出してください。
- クリーニング店のビニール袋:燃やせるごみ
- 木製・プラスチック製のハンガー:燃やせるごみ
- 金属製のハンガー:燃やせないごみ
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古布
対象となるもの
綿50パーセント以上のものを持ち込めます。
例:
- シーツ
- タオル
- 肌着類など
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 布団
- マットレス
- じゅうたん
- 毛織製品
- 小さすぎる端切れ
例:ハンカチより小さいもの
出し方
透明または半透明の袋に入れて出してください。
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毛布
対象となるもの
長方形の一重の毛布を持ち込めます。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 電気毛布
- 敷布団
- 掛布団
- 二重の毛布
例:2枚合わせになっている毛布 - 長方形ではないもの
例:丹前毛布など
出し方
袋などには入れず、そのまま持ち込んでください。

小物金属類
対象となるもの
鉄、アルミ、銅など、金属製で小型のものを持ち込めます。
例:
- 鍋
※ホーロー鍋も含みます。 - やかん
- フライパン
- その他の調理器具
- スプーン
- フォーク
- 金網
- 杭
- ねじ
- 釘
- ダンベル
- 針金ハンガー
- 車のアルミホイール
- 車のスチールホイール
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 大型ごみに該当するサイズのもの
- のこぎり、包丁などの危険物
- 家電製品
例:電気シェーバー、ゲーム機、パソコンなど - 耐火金庫
- 金属バット
- 傘
- 鉛製のもの
- さびがひどいもの
家電製品は、小型家電として受け入れできる場合があります。
出し方
透明または半透明の袋に入れて出してください。
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小型家電
対象となるもの
回収ボックスの投入口に入る大きさの家電製品を持ち込めます。
投入口の大きさは、縦30cm×横30cmの正方形です。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 回収ボックスの投入口に入らないサイズのもの
- 家電4品目(テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機、エアコン)
- モバイルバッテリー
- 加熱式たばこ・電子たばこ
- 温水洗浄機付便座
- 木製・布製の家電製品
例:木製スピーカー、電気毛布など - パソコン用モニター
- フロン含有製品
例:一部の除湿器、冷風機など - 家電リサイクル法対象外のテレビ
- 電動鼻水吸引機
詳しくは、「小型家電の無料回収」のページを確認してください。
出し方
箱や袋から出して、そのまま持ち込んでください。
次のものは回収対象外です。
必ず取り外してから持ち込んでください。
- 鉛筆削り器内の削りカス
- 掃除機内のほこり
- バッテリー
- 電池
- 蛍光管
- 電球類
- CD・DVDなどのディスク類
ただし、内蔵型で、製品を解体しないと電池・バッテリー類などを取り外せないものは、そのまま持ち込めます。
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蛍光管
対象となるもの
次の蛍光管を持ち込めます。
- 環型の蛍光管
- 直管型の蛍光管
- 電球型の蛍光管
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 割れたもの
- 白熱電球
- LED製品
- 事業所で使用されたもの
出し方
割れないように、できるだけ買ったときの箱などに入れて出してください。
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水銀体温計・水銀血圧計・水銀温度計
対象となるもの
次のものを持ち込めます。
- 水銀体温計
- 水銀血圧計
- 水銀温度計
※液体が銀色のものが対象です。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 電子式のもの
- アルコール式のもの
※液体が銀色以外のもの - 割れていて、中身の水銀が空になっているもの
出し方
付属のケース、または透明または半透明の袋に入れて出してください。
割れているが、まだ水銀が残っているものは、ファスナー付きポリ袋に入れるなど、密閉した状態で出してください。
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筒型乾電池
対象となるもの
筒型の乾電池を持ち込めます。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- ボタン電池
- コイン電池
- バッテリー
例:鉛蓄電池など
出し方
電極をセロハンテープなどでくるみ、透明または半透明の袋に入れて出してください。
小型充電式電池とは別に出してください。
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小型充電式電池
対象となるもの
次の小型充電式電池を持ち込めます。
- ニカド電池
- ニッケル水素電池
- リチウムイオン電池
- モバイルバッテリー
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- ボタン電池
- コイン電池
- バッテリー
例:鉛蓄電池など
出し方
電極をセロハンテープなどでくるみ、袋などに入れず、そのまま持ち込んでください。
筒型乾電池とは別に出してください。
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廃食油
対象となるもの
家庭で使用済みになった食用油を持ち込めます。
- 天ぷら油など
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 動物性油脂を含むもの
例:ラード、バターなど - 鉱物油
出し方
天ぷらかすなどの不純物を取り除いてください。
500ミリリットルのペットボトルに入れて出してください。
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生ごみ堆肥
対象となるもの
次の方法で処理した生ごみ堆肥を持ち込めます。
- ダンボール箱で処理したもの
- 電動生ごみ処理機で処理したもの
乾燥式/バイオ式 - トートバッグ型堆肥化容器で処理したもの
※ダンボール箱式と堆肥化の原理が同じもの
乾燥式の電動生ごみ処理機を使った場合は、手で砕ける程度まで十分に乾燥させてください。
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- コンポスターで処理したもの
- 密閉式容器で処理したもの
- 生ごみ
- 臭いやコバエなどが発生しているもの
- 乾燥式の電動生ごみ処理機で処理したもので、乾燥が不十分なもの
出し方
ダンボール、米袋、または丈夫なポリ袋に入れて出してください。
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枝・葉・草
受入期間
5月1日から12月10日まで持ち込めます。
ただし、休館日は持ち込めません。
対象となるもの
家庭から出た次のものを持ち込めます。
- 刈芝
- 草花
- 落ち葉
- 庭木の枝
- 庭木の幹
- 庭木の根
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- 材木類
- 木製品
- 野菜
- 果実
- 竹
- 笹
- むしろなどの冬囲い用品
事業活動に伴って発生したものは持ち込めません。また、家庭から出たものでも、事業者による持ち込みはできません。
出し方
- 刈芝、草花、落ち葉は、土を落として、透明または半透明の袋に入れて出してください。
- 枝、幹、根は、長さを50センチメートル以下にし、長さ1メートルくらいのひもで縛って出してください。
- 50cmより長いもの、1メートルくらいのひもで縛れない太さのものは引き受けできません。大型ごみで出してください。
- 受入期間外は引き受けできません。
- リサイクル、堆肥化の支障となるため、枝についた実などは外して、「燃やせるごみ」へ出してください。
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使用済みインクカートリッジ
対象となるもの
インクジェット方式の家庭用プリンタで使った、使用済みインクカートリッジを持ち込めます。
この回収は、「インクカートリッジ里帰りプロジェクト」により実施しています。
そのため、回収対象は、次のプロジェクト参画企業が製造販売するもののみです。
- ブラザー工業株式会社
- キヤノン株式会社
- セイコーエプソン株式会社
- 株式会社日本HP
対象とならないもの
次のものは持ち込めません。
- レーザープリンタに使用されるトナーカートリッジ
- インクリボンなど
出し方
そのまま持ち込んでください。
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スプレー缶・カセットボンベ
対象となるもの
家庭から出る次のものを持ち込めます。
- スプレー缶
- カセットボンベ
地区リサイクルセンターでは、中身が残っているものも出すことができます。
出し方
穴をあけずに、透明または半透明の袋に入れて出してください。
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ライター
対象となるもの
ライターを持ち込めます。
地区リサイクルセンターでは、中身が残っているものも出すことができます。
出し方
透明または半透明の袋に入れて出してください。
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お問い合わせ先
各地区リサイクルセンターには、お問い合わせ用の電話はありません。
地区リサイクルセンターの利用方法について不明な点がある場合は、次のいずれかへ問い合わせてください。
持ち込みにあたって、事前連絡は不要です。
- 札幌市コールセンター
011-222-4894
8時00分から21時00分
年中無休
お問い合わせ内容によっては、別窓口をご案内することがあります。 - 札幌市リユースプラザ
011-375-1133
10時00分から16時00分
月曜日・年末年始(12月29日から1月3日)は休みです。月曜日が祝日の場合は開館し、翌平日が休みです。 - 環境局環境事業部循環型社会推進課
011-211-2928
8時45分から17時15分
土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から1月3日まで)は休みです。