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食中毒警報
現在、食中毒警報は発令されておりません。
(令和7年の発令状況:18回、101日間)
警報発令中の注意事項
- 食品、原材料の室温放置をさけ、冷蔵庫などで保管すること。
- 食品は、中心部まで十分に加熱すること。
- 生鮮食品は、出来るだけ早く調理し、早めに食べること。
- 魚介類を取り扱う際は、水道水などで十分に洗浄すること。
- 肉や魚、卵などを扱った調理器具はしっかり洗浄、消毒すること。
- 焼肉等の際は、生肉を取り扱う器具と食べる箸を使い分けること。
- 調理前、生肉や生魚を取り扱った後、トイレに行った後などは必ず手を洗うこと。
- 基準に適合する生食用以外の食肉は生で食べないこと。特に、子ども、高齢者は抵抗力が弱く、重症化しやすいので、基準に適合する生食用の肉であっても生で食べることは控えること。
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