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令和6年度第3回市民意識調査
調査設計
| 調査対象者 | 「等間隔無作為抽出」で選んだ札幌市全域の18歳以上の男女5,000人 |
|---|---|
| 調査方法 |
調査票(A4判・16ページ)を郵送し、返信用封筒で回収(郵送法) 又はweb回答で回収 |
| 調査期間 |
令和6年(2024年)10月4日(金曜日)~10月20日(日曜日) |
調査票
調査報告書
令和6年度第3回市民意識調査結果報告書(PDF:3,154KB)
調査内容
郷土意識について
- 札幌の街愛着度
- 札幌の街が好きな理由
- 現在住んでいる地域の定住意向度
- 定住を望む理由
- 現在住んでいる地域に住み続けたいと思わない理由
札幌市の施策・事業について
- よくやっている事業・力を入れてほしい事業
空き家対策の推進について
- 現在住んでいる地域の空き家の有無
- 現在住んでいる地域の空き家に対する不安を感じているかどうか
- 現在住んでいる地域の空き家に対する不安の理由
- 所有している空き家の有無
- 所有している空き家の種類
- 空き家になってからの期間
- 所有している空き家への訪問頻度
- 所有している空き家の管理や処分について話し合いの有無
- 所有している空き家に関して、困っていること
- 所有している空き家の今後の予定
- 所有している空き家の売却や賃貸上の課題-
- 空き家にしている理由
テレビ・ラジオの視聴状況等について
- テレビの視聴状況
- ラジオの聴取時間
- テレビを視聴する時間帯
- ラジオを聴取する時間帯
- テレビやラジオの視聴目的
- 札幌市の広報番組視聴の有無
- 視聴したことがある広報番組
- 広報番組を視聴した時の状況
- 広報番組を視聴するきっかけ
- 関心を持っている情報
- 関心がある情報の入手方法
- SNSの利用状況
救急医療・かかりつけ医・在宅医療・ACPについて
- 「救急あんしんセンターさっぽろ(#7119)」の認知度
- 「かかりつけ医」の有無
- 人生最期の時の過ごし方
- 在宅医療を利用する際の不安なこと
- 「ACP」や「人生会議」の認知度
- 「ACP」や「人生会議」を知ったきっかけ
- 人生の最期の時に望む医療やケアの話し合いの有無
- 人生の最期の時の医療やケアについて話し合う場面