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雑がみのゆくえ
- 雑がみの出し方は、ごみステーションに出すごみ(雑がみ)をご覧ください。
- 新聞・雑誌・ダンボールの出し方は、古紙(新聞・雑誌・ダンボール)の無料回収をご覧ください。
資源物
「新聞・雑誌・ダンボールと汚れた紙」以外のすべての紙類


回収場所
雑がみは2週に1回、透明または半透明の袋に入れてごみステーションに出されます。なお、地区リサイクルセンターにお持ち込みいただくこともできます。

ごみステーション(雑がみの日)

収集・運搬
市または市が委託した業者の収集車がごみステーションから収集し運搬します。

行政収集

選別・保管
- 収集した雑がみは、中沼雑がみ選別センターまたは民間古紙問屋に運搬されます。
- 運搬された雑がみは、それぞれの施設で製紙原料になるものと、製紙原料にならないものに選別されます。

中沼雑がみ選別センター

民間古紙問屋
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処理
- 製紙原料となるものは、製紙メーカーの工場で紙をつくる原料として使用されます。
- 製紙原料にならないものは、資源化工場に運ばれ、固形燃料になります。

製紙工場

資源化工場
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リサイクル商品

板紙、トイレットペーパー、
ティッシュペーパー

固形燃料