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猛禽類ワークショップを開催します
猛禽類ってなんだろう?
円山動物園では、北海道に生息している猛禽類を飼育・展示しています。
今回のワークショップでは、シマフクロウ、オジロワシ、オオワシ、エゾフクロウのお面をペーパークラフトで作ります。
顔を見比べて、エサや生息地による顔のつくりのちがいを学ぶことができます。
また、飼育員による特別ガイドも実施します。ぜひご参加ください。
イベント日時と内容
お面(ペーパークラフト)づくり【くらべてみよう猛禽類のかお】
- 日時 2025年2月22日(土曜日)、2月23日(日曜日)
【午前の部】10時00分~12時00分
【午後の部】13時00分~15時00分
- 方法 開催時間中随時受付 ※混雑している場合はお待ちいただく場合があります。
- 会場 動物園センター内情報ホール
- 所要 時間約30分~45分
- 協力 北海道武蔵女子大学KDP
特別ガイド【飼育員による猛禽類のお話】
- 日時 2025年2月22日(土曜日)、2月23日(日曜日)
13時15分~13時30分
- 場所 円山動物園猛禽舎前
- 内容 猛禽類担当の飼育員が北海道に生息しているワシ、タカ、フクロウなどについて写真や実物の羽を用いて解説します。
※北海道武蔵女子大学KDPについて
北海道武蔵女子大学KDP(KidsDesignProject)は、経営学部の学生が動物園の生き物を題材に、子どもたちとし一緒に楽しく学べるように教材のデザインやワークショップの企画、実施をしている学生のグループです。
(PDF:1,121KB)