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【重要】電子入札システム等のMicrosoft Edge(Chromium版)への対応について
- 「予期せぬエラーが発生しました」とのエラーメッセージが表示された場合は、下記「システム利用設定について」をご確認ください。電子入札システム次期ブラウザ対応設定手順書(PDF:1,194KB)の設定を行うことで解消されます。
- マイクロソフト社が「Internet Explorer11」のサポート終了の発表をしたことに伴い、本市の電子入札システム及び入札情報サービス(以下「システム」という。)の利用ブラウザを、令和4年6月6日(月曜日)から「Microsoft Edge(Chromium版)」(以下「Microsft Edge」という。)の対応を開始します(次期ブラウザ移行)。
- 令和4年6月6日(月曜日)以降、システムを利用するためには、ご使用される端末の利用設定が必要となります。
- 今回の次期ブラウザ移行に合わせて、Windows11でもシステムを利用できるようになります。
システム利用設定について
Microsoft Edgeのインストール、電子入札補助アプリのアップデート(※)、その他の設定・接続テストを行います。手順等については以下をご確認ください。
- 電子入札システム次期ブラウザ対応設定手順書(PDF:1,194KB)(令和7年11月26日更新)
- 事前検証ツール(ZIP:27KB)
※公開見積合せのみ参加される方(ICカードをお持ちでない方)の電子入札補助アプリにつきましては、以下の「公開見積合せのみ参加される方について」からインストールしてください。
公開見積合せのみ参加される方について(ICカードをお持ちでない方)
電子入札システムによる物品等の公開見積合せ案件のみに参加される方(ICカードをお持ちでない方)は以下の「電子入札補助アプリ」をインストールしてください。
なお、電子入札補助アプリのインストール以外の手順は上記の「システム利用設定について」をご確認ください。
電子入札補助アプリインストール手順書(PDF:1,290KB)
※「v1.3」以前のバージョンに脆弱性が確認されたため、「v1.4」へのバージョンアップをお願いいたします。
※新たに電子入札補助アプリをインストールする場合は1ページから、既に電子入札補助アプリがインストールされており、バージョンアップする場合は17ページからインストール手順書をご確認ください。
注意事項
- 次期ブラウザ対応による電子入札システムのURLの変更はありません。
- Microsoft Edgeの「IEモード」はサポート対象外のため利用できません。
- 改めて利用者登録を行う必要はありません。
- 設定が完了してもエラーが発生する場合(金額が入力できない、内訳書を添付しようとしても反応がない等)は、キャッシュクリアを行ってください。