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西創成地区の出来事

春の交通安全街頭啓発を行いました
新着情報
- 春の交通安全街頭啓発を実施しました(4月8日)
- そば打ち体験会を開催しました(2月10日)
- そば打ち体験!!(1月13日)
- 第3回西創成いきいき健康セミナーを開催しました(11月25日)
- 西創成親和会の齋藤理事長が札幌市自治振興功労者表彰を受賞されました(11月20日)
関連リンク
地区の紹介
西創成地区

西創成地区は、明治の初めから、東本願寺別院(南8条西8丁目)を境に、北側は札幌の市街区、南側は屯田兵が入植した山鼻村として発展しました。特に北側は、明治10年代にできた狸小路やススキノ周辺を中心に商人の町として栄えていきました。
札幌で一番古い歴史を持つ創成小学校は、明治から昭和にかけて西創成と呼ばれていた時代があり、これが地区の名の元になったといわれています。
昭和27年に財産管理を主体として設立された自治組織、社団法人「西創成親和会」は、札幌の連合町内会としては唯一の社団法人です。
(写真:資生館小学校(子ども複合施設))