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市長による官民対話事業「Meet for the Next×SESSA」を実施しました!
令和7年9月5日(金曜日)、札幌市長と官民連携(協働)について語り合う「Meet for the Next」の特別回として、「Meet for the Next×SESSA」※を開催。市内デザイナーが集まり、札幌市との連携によるデザイン活用の効果や可能性に関するアイデアを秋元市長と意見交換しました。

※SESSAとは、一般財団法人さっぽろ産業振興財団が主催する事業。市内の若手デザイナーが、各分野で活躍しているアドバイザーとともに、社会課題の解決案を考え、提案するプログラム等を実施し、デザイナーのスキル向上を図るとともに、参加者同士やアドバイザーとの新たなネットワーク構築を図ることで、本市のデザイン産業の底上げにつなげる事業。
Sapporo Engage Share & Succeed Academyの頭文字(Sapporo札幌で暮らし/Engage関わり合いを/Share共有し/Succeed成功する/Academy学びの場)
| 日時 | 令和7年9月5日(金曜日)13時30分~15時00分 |
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| 場所 | Sapporo Business HUB (白石区東札幌5条1丁目 札幌市産業振興センター内) |
| 対話者 | 令和6年度SESSA参加者
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| 当日の流れ |
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開催概要
自己紹介の後、令和6年度SESSA事業の成果からの提案として2チームから「雪をポジティブに変える」、「時計台をプロモーションする」と、2つのプレゼンを行い、市長と意見交換を行いました。

続いて、クリエーターの活躍機会とコミュニティー創出や、まちづくり・プロモーションへのデザイン活用をテーマに、デザインをまちづくりに活用する手法などについて、アイデアを出し合いました。



当日の様子は、一般財団法人さっぽろ産業振興財団のホームページ(【SESSA レポート】『Meet for the NEXT』秋元札幌市長 ×『SESSA』 )でも紹介しています。