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連携協定による森づくり(丸彦渡辺建設株式会社)
ふるさとの森づくり社員研修会の様子
令和3年度の協定更新より、新任研修の場として活用されています。
日時:令和4年5月17日(火曜日)
場所:山口緑地
講師:崎川哲一氏(樹木医、木育マスター、合同会社森のピタゴラス代表)






2回目の植樹(2012年10月21日)
冷たい風が強く吹く条件にもかかわらず、社員とご家族総勢約40名が参加してイタヤカエデやハルニレなどの苗木651本を植栽しました。

1回目の植樹活動(2011年10月2日)
社員とご家族の皆様54名の参加により、協定地の一部1,000平方メートルにミズナラなど5種類525本の苗木が植えられました。

丸彦渡辺建設株式会社・札幌市「さっぽろふるさとの森づくりに関する協定書」調印式
2011年8月30日(火曜日)、丸彦渡辺建設株式会社と本市は、本市が「さっぽろふるさとの森づくり」を展開している手稲区の山口緑地において、相互に連携して森づくり活動に取り組んでいくことを柱とした連携協定を締結しました。
今後、社員やそのご家族が3年間で1,800本の苗木を植樹するとともに、7年間にわたって下草刈などの維持管理を行いながら、森づくり活動を進めていきます。第1回目の植樹は2011年の秋に行われます。

協定書に調印した
丸彦渡辺建設株式会社 工藤茂 代表取締役社長(左)と上田市長(右)