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更新日:2026年5月18日

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妊娠中・育児中のタバコの影響について

喫煙する妊婦さんは、喫煙しない妊婦さんに比べて、流・早産を起こしやすく、低出生体重児の出生の確率も高くなることが知られています。

また、赤ちゃんが生まれてからも、タバコに含まれるニコチンは、母乳の出を悪くする作用があります。

お母さんも、ご家族も、周りの皆さんも、小さな命の健やかな育ちを守りましょう。

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札幌市保健福祉局ウェルネス推進部ウェルネス推進課

電話番号:011-211-3513

ファクス番号:011-211-3521

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