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「せいゆうかんちゅうがっこう」のこうしょうでざいんがきまりました
札幌(さっぽろ)の中学生(ちゅうがくせい)から、星友館中学校(せいゆうかんちゅうがっこう)の校章(こうしょう)でざいんを募集(ぼしゅう)しました。427名(めい)から422作品(さくひん)の応募(おうぼ)をいただきました。ありがとうございました。
教育委員会(きょういくいいんかい)で選(えら)んだ10作品ん(さくひん)から、星友館中学校(せいゆうかんちゅうがっこう)の校章(こうしょう)にふさわしいでざいんに投票(とうひょう)していただきました。投票(とうひょう)への協力(きょうりょく)ありがとうございました。その結果(けっか)をもとに、したのでざいんに決定(けってい)しました。

せいゆうかんの「星(ほし)」をにほんのでんとうもんようである「あさのは」とくみあわせてひょうげんしました。にほんのでんとうをとりいれるとともに、あさのはもんようには「まっすぐに、どこまでもたかくせいちょうする」というおもいもこめています。
こうしょうのこんいろは、せいゆうかんがやかんちゅうがくであることから、よるをしょうちょうしたいろです。
しろいふちは、ちきゅうのうらがわからもれでたひるのひかりをあらわすとともに、つきというもうひとつのほしもひょうげんしています。
こうしょうにはおおくのいろをつかわず、しるえっととわかりやすさ・うつくしさをじゅうししました。
まるこうゆきさんのさくひん(れいわ4ねん1がつげんざい かいせいちゅうとうきょういくがっこう2ねん)