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中央区役所旧庁舎解体工事の様子
中央区役所新庁舎は、敷地内で建て替えを行うため、新庁舎の建築の前に旧庁舎の解体工事を実施しました。
解体工事の様子を写真とともに紹介します。
令和4年10月
全景
近隣ビルの上階から撮影した様子です。周囲の木々も紅葉が進んできました。
内部の様子
9月に引き続き、基礎部分の解体とがれきの運び出しを行っています。
令和4年9月
空撮

上空から撮影した様子です。地上部分の解体が終わり、地面が見えるようになりました。
基礎部分・受水槽の解体1

地中にあった基礎部分や受水槽の解体を行っています。
基礎部分・受水槽の解体2

地中にあった基礎部分や受水槽の解体を行っています。
令和4年8月
全景

地上部の解体が進み、外部足場の高さも低くなってきました。
内部

内部では地上3階部分の解体を行っています。
令和4年7月
全景

13階建てだった旧UR賃貸住宅部分の5階まで解体が進みました。
内部の様子1

外部足場から撮影した旧UR賃貸住宅5階部分を解体する様子です。
内部の様子2

地上では、上階部分の解体時に発生した産業廃棄物を重機で運び出しています。
令和4年6月

旧庁舎部分の解体作業が進み、建物全体に外部足場が設置されました。
令和4年5月
全景

内装解体作業が完了し、旧庁舎部分(1階から3階)で、解体作業が進んでいます。道路脇の雪もすっかり溶けました。
内部の様子

囲いの内部では、旧庁舎中央部分の解体が進んでいます。
解体作業には低騒音・低振動型の重機(圧砕機)を使用し、周辺環境への影響に配慮して作業しています。
令和4年3月

建物の内装解体作業と並行して、建物外部の一部に足場を設置する作業を実施しています。
令和4年1月

仮庁舎への移転完了から10日ほど経った1月下旬の旧庁舎です。
敷地境界部分に囲いが設置され、解体作業は建物の内装部分から始まります。