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曙地区の出来事

2026年6月15日(月曜日)、曙地区連合町内会では、南警察署や関係団体の皆さまと合同で、特殊詐欺被害防止を呼びかける街頭啓発活動を行いました。
新着情報
- 特殊詐欺被害防止街頭啓発を行いました(6月15日)
- 「あけぼの通信」令和8年春号を発行しました(5月29日)
- 鴨々川周辺で地域住民や札幌静修高校の皆さんが清掃活動を行いました(5月25日)
- 交通安全・防犯(詐欺)・地域安全に係る講話会を開催しました(3月31日)
- 令和7年度曙地区福まち・民児協合同研修会を開催しました(3月23日)
関連リンク
地区の紹介
曙地区

明治9年、山鼻屯田兵がこの「曙」の地に入った当時は、柏の巨木や、つる草、熊笹、茅(かや)などに覆われた土地で、薄野(すすきの)に地続きであったことから、明篠(あけしの)と呼ばれていました。
その後、暁野(あけぼの)と改められ、さらに現在の「曙」の文字が当てられて今日に至ります。
当時、屯田兵屋は現在の石山通を挟んで東側(西8・9丁目)と西側(西12・13丁目)に建てられました。これらはそれぞれ「東屯田」「西屯田」と呼ばれ、今でもその名が残っています。